☆沖縄での泳ぎ方☆

 沖縄といえば『海』。当然、沖縄の実家に帰ると、海に泳ぎに行くんだけど、 沖縄地元の人は水着なんか着ないです。泳ぎたい時に、そのまま服で(短パン)などでザブン! そのまま家に帰宅でシャワー、というお気軽もん☆  泳ぐ時間帯は、カンカン照りのお天気の真昼から海で泳ぐことなんて、ぜ~たい  しない! だって、暑いし、日焼けするし・・・ましてや水着をきて肌を丸出しして焼くなんてとんでもない! 大やけどのもと。沖縄の太陽をなめちゃいかん!怖い!怖い!  私なんか沖縄に帰って泳ぐ時は夕方。それでも息子達にせがまれてお昼に泳ぎに行くときは、 超、日焼け対策。水着はきるけど、その上に長袖シャツ。下半身もしっかり長ズボン。(だってクラゲに刺されると痛いのよ!)顔にはしっかりタオルを巻き、サングラス。更に大きな麦わら帽子。顔には日焼け止めをしっかり塗り、真っ白けで、もう志村けんのバカ殿状態。肌は絶対ださない。ここまで装着して、この怪しい様子で、やっと出陣!でもこれって沖縄では普通よ☆  だから本土の観光客が沖縄にくるとすぐ分かるの。 日焼け止めではなく、逆にサンオイルを塗ってまっ赤かになって日焼けしている・・・ 凄すぎる!しかも地元の人は太陽の紫外線を避け、日陰を探して歩くんだけど、 観光客の方は、とにかく太陽の下を歩く!やっぱ、南国・沖縄きたら嬉しいのね~。主人なんか、いかにも『沖縄へ行ってきました!』という焼け方。真昼に海に焼きに、炎天下をしっかり歩く! 私はそれを『恐ろしい』と言ってますが・・・・  海へ行っても地元の人は夕方から。炎天下・真昼に水着で肌を出して 泳いでいるのは地元以外の方。でも、沖縄の太陽は強烈!しかも、日焼けは怖いのよ。 ただ、考えようによっては、地元の公共の海は、お昼には誰もないので プライベート気分でいいかも・・・☆  沖縄に行く時は必ず『日焼け対策』をしましょうね~!
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