社交ダンスのような有酸素運動は心肺機能を強化するのよ。
よく有酸素運動にはエアロビクス運動がいいって聞くでしょ!エアロビクスという意味は『有酸素運動』のこと。
でも、エアロビクスといえば、すぐ目に浮かぶものは、脚を高く上げたり、飛んだり跳ねたりの激しい運動を想像するけどそれだけではないのよ。
『エアロビクス』運動とは十分に長い時間かけて、心臓や肺の働きを刺激して体にいい刺激や効果を生み出す運動のこと、つまり有酸素運動ね。
エアロビクスのような長い時間かけて行う運動には、社交ダンス、ウォーキング、スイミング、サイクリングなど、他にも色々あるの。
十分な酸素を取り入れながら行う運動なのね☆
これには酸素を多く取り入れることが出来る複式呼吸が欠かせない。
社交ダンスの場合、踊り始めは基本的に胸式呼吸。
でも踊っているうちに腹式呼吸が混ざり、長い時間踊り続けることで有酸素運動に変化するの☆(団体レッスンの1時間や、個人レッスンの30分でOK!)社交ダンスの適度な運動量により、多量の酸素を吸い込むから、十分な酸素をを含んだ血液が体の隅々まで循環して、体はイキイキ!お肌はツヤツヤ!動くことの楽しさもあり気分はルンルン☆
その結果、素晴らしい効果を生み出す事ができる☆え~!何なに~?教えて~?それはね、体温が上昇して免疫力アップするの、脂肪が燃焼しやすい体よ、心臓は適度な刺激により心筋への酸素補給も活発になるから、元気モリモリ!イキイキした健康体が手に入れられるってわけ。☆ラッキ~☆
社交ダンスをしている人って、齢のわりにはみな若く見えるのよ~☆
これ、ほんとの話☆例えば、CDプレーヤーで、長年使っていても丈夫な機械と、買ってきて間がないのに壊れる機械ってあるでしょ、つまり、見かけがボロボロでも内臓がしっかりしていれば元気体!!コレは人間も一緒ね~。社交ダンスで元気モリモリの人は内臓も丈夫で適度の筋力をもっているから、齢をとっても、元気元気な健康体☆
でも反対に若いわりには運動もせず、ぐうたらしていると、見かけは若くて綺麗でも中身はボロボロの軟弱体・・・ひぇ~、そう考えると怖いわね。
さぁ、これからみんなで楽しく社交ダンスよ~☆やっほ~☆いつも笑い声のたえない明るい教室は、岸和田・ダンススクールKY☆(場所は中井町西交差点すぐよ)




