人間の体は『たんぱく質でできている』といっても過言ではないのよ。
血液や皮膚、爪、髪の毛、筋肉、etc・・・皆たんぱく質を原料とし出来ている。
古くなった角質は剥がれ落ちたり、抜けたり、生え変わったり、新陳代謝を繰り返しながら健康状態を保っているのね。という事は、新しく作られる部分も、たんぱく質を補給してあげなければ、新しい細胞は作れないわよね☆
つまり、たんぱく質はいくら食べても、古くなって剥がれ落ちた細胞の補給に使われるので、体脂肪として蓄積されにくい → いくら食べても太りにくい ってことなのよ~☆ラッキー☆
体脂肪の蓄積は、基礎代謝が低くなる夕方~翌朝にかけて。
だから夜遅くからのドカ食いは怖い!体は寝てしまって消化機能もお休みだから、食べたものはしっかり体に蓄積される。
でも『たんぱく質』なら、よほど大量に食べない限りそんな心配もないから安心ね☆それどころか、しっかり『たんぱく質』をとっておけば、寝ている間に、古い細胞が新しい細胞に変わる手助けをしてくれるから嬉しい☆
☆ズバリ!いくら食べても太らない『たんぱく質』食材は、大豆や大豆加工品よ~☆
私は毎日たんぱく質補給に『きなこ牛乳』を飲んでいるわよ~☆作り方は『食べる!ダイエット』を参考
にしてね☆



